準備が出来次第、記事配信を再開します。


料理書籍・ブックエスの管理者です。


紹介文の重複対策を行った影響で記事配信を見合わせていましたが、ごく一部を除いてはほぼ普及したことを確認しています。


既に記事配信の原稿作成作業を始めており、現在は下書きを行っているところです。


本格的な配信再開はおよそ2年ぶりとなります。


お勧する書籍の紹介記事の選考は既に終わり、ようやく取り掛かったところです。


なお、具体的な配信予定日の発表は控えさせていただきます。


閲覧のページはこちら"準備が出来次第、記事配信を再開します。"

古い商品の紹介記事の整理を致しました。


本日 2月28日付で古い商品の紹介記事を整理し、既に発売終了や注文不可及び一時停止について、カテゴリを「過去ログ」に移動いました。


通常なら記事の削除が一般的でありますが、仮に記事を削除しますと運営年数の割りに記事数とのバランスを欠く為、カテゴリを移動するのが賢明な理由なのです。


本来の記事数なら1,000記事を越えてもおかしくありませんが、ごく最近までは各記事の紹介文が金太郎飴のように同じ紹介文になるトラブルを見舞われました。


そのため、重複しているページは一桁ではありますが、完全復旧には時間がかかると見ています。


少しづつではありますが、新しい商品の紹介記事の配信を再開したいと考えています。


読者の皆さんには、気長にお待ちいただければ幸いです。


本格的な記事配信の再開はおよそ2年ぶりになります。


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今後のTPP問題の対応が、日本の運命を握っている。


安倍首相がオバマ大統領との会談で、TPP問題の対応では例外ありの聖域があるという。


本人にとっては満額解答といっているが、果たしてオバマ大統領自身が聖域があるといったのであろうか。


正直なところ、疑問が残る。


最も懸念をしている部門は農業であるが、実は農業だけでなく医療や保険まで含まれているのです。


農業の場合、TPPを締結後には間違いなく食料自給率がガタ落ちになるのは避けられません。(ただでさえ、食料自給率は40パーセントぐらいとか。)


医療の場合、正直なところはアメリカの悪い慣習が日本に持ち込まれると、医療現場は混乱して保険診療が出来る範囲が減る危険性があります。そうなると、日本の人口は激減する危険性があります。


保険の場合、日本の保険市場は既に飽和状態であるため、ただでさえ保険代理店からの電話で断りの返事をしているのに、更に激化する危険を増します。


ちなみに、先ほど挙げた聖域とは日本の場合は農産物、アメリカの場合は工業製品(特に自動車。)が該当する。


仮に、日本がTPP交渉に参加しても、容易でないのはバレバレである。

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少しずつ前進していくしかない。


この前に掲載した記事で、紹介文の重複が収まらないことを話しました。


対象ページは少ないものの、なぜか停滞したまま。


今のところ、少しずつ記事を更新して確認するしかないと見ています。


何時になったら、解消するのやら。


しばらくは記事の更新を滞ったので、その影響があるかも。


今週に入ってから確定申告書の作成準備作業があるので、毎日の記事更新は難しいのです。


せいぜい、週に3記事が限度です。


確定申告書の提出が終われば、随分楽になります。


それまでは、ガマン比べの日々が続きます。


前に進むのみである。


料理書籍


なかなか整理がつかない。


紹介文の重複対策作業を終えていますが、まだ重複解消の表示が出ない。


ためになる料理本の紹介をしたいのですが、古い記事の整理がすんでいなし、順位を決めて作業をする有様である。


そのためか、一気に記事上げができないのです。


ここ数年間、いつの間にか料理書籍部門で1位のサイトにアクセスし検証をしたのですが・・・。


なんと、10,000件以上!。


正直なところ、そんなに料理書籍のネタがあるのかと。


ショックである。


そこまで記事上げをするには、至難の業だ。


確定申告のことがあるので間引き配信をしますが、終わったらゆっくり考えます。


あと、古い記事で紹介している商品の管理をせねば・・・。


日々、焦りまくっている毎日です。


料理書籍